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      家計診断って、皆 ちゃんと知らないと思う。。

        家計診断についてのQ&A その100

        Q家計診断お願いします光熱費+電話代+携帯代+スカパー代=1万円は安い方ですか?携帯代はプリペイド携帯とg-callの海外で使うレンタル携帯代合計で2338円(前年 1890円)固定電話は基本料金が427円 通話料が1689円(前年 合計で5600円)タイの公衆電話からの国際電話の料金が296円 (前年度 0円)電気代は4674円 (前年度 9000円)ガス代が1205円 (前年度 2400円) スカパーが725円 (前年度 725円)スカパーはいらないといえばいらないですか。とりあえず前年度の半額になったので嬉しいです。あとは、職場への交通費が7800円、駐輪場代は0円ですましています。前年度は職場への交通費は12860円で、駐輪場代が1800円合計で14460円できるだけ歩くようにしてます・・・問題は片道25kmも自転車で通勤しようと思いましたが、さすがに疲れるし、電車乗るのやめて、オートバイにしようと考えていますが、そっちのほうが経費がかかっちゃいますよね。ガソリン代かかるし・・・手取りの給料が前年比で8500円増え、光熱費電話携帯代で7000円節約し、交通費で6660円節約すれば、2万円は貯金に回せるとそういう計算をしてたんですが・・・・年間で24万円は大きいですか?
        BA年間で24万しか貯金できないのは、致命傷です。老後、どうするのですか?
        Q資産運用についての質問です。現在、私は40歳独身、自己所有のマンションに暮らしています.女性一人で生きていく為のそれなりの仕事のスキルまた財産も多少なりはありますが、数年後には起業したいと考えています効率よく資金を運用できるお知恵を、皆様から拝借したいと思います。また、今の経済活動の貢献のため必要以上の節約は不必要ですが、、昨年より数万円は一ヶ月にかかる生活費を見直しました、家計診断もお願いします。 <家計内訳> <収入内訳> 管理費修繕積立金 16000円 月額給料 税込35万×12駐車場代(二台分) 25000円 財産収入 賃貸家賃 年間180万光熱費 12000〜17000円 営業インセンティブ 年間100万通信費 10000〜11500円 合計 700万 車両費 25000〜30000円 税金その他差し引き後 年間540〜550万程度交際費 20000円美容被服費 25000円貯蓄型保険 30000円食費(自炊分) 25000円外食ランチ込) 25000円親孝行費 20000円教養費・雑費 10000円固定資産費積立 15000円予備費 20000万 合計 270000円ほど独身で、自己所有の住居があるのにかかいすぎだと思われるでしょうが、交際費や食費は削れません。これでも、数年前より数万ダウンさせました。相談は、ほかに無駄な出費はないかと、月々10万〜15万は手元に残るのでこれをうまく資産運用したいという二点です。実際、動かせる貯蓄高は少な目で(投資用マンションを一括返済)八桁をきらないようにしています。そのほか、満期1000万の積立保険と、親が一括払い込みでかけてくれている養老保険1500万です。投資用マンションは、15年前 目黒区に4300万にて購入、やっと昨年返済し終わりました。親所有の、賃貸住居付ビルを売却して都心に投資用マンションを購入するか、土地活用で駐車場経営するかも年内には結論をだすつもりです。女性一人で少し豊かな今後を迎えるための環境つくりへ、ほかにも善き助言をお願いいたします。
        BA>ほかに無駄な出費はないかと貯蓄の目標額がないのでお答えのしようがないです。一年で200万貯めなければいけない人と、10年で20万貯めればいい人の適切な節約というのは全く別物です。>必要以上の節約は不必要そりゃそうでしょうただ一般論として言うと・駐車場代(二台分) 25000円独身で何故二台必要なのでしょうか?・貯蓄型保険 30000円生命保険料控除が効く年額10万以上は基本的に貯蓄型保険は金融商品として劣悪です。解約条件を精査し、必要なら解約して確定拠出年金などに切り替えましょう。>月々10万〜15万は手元に残るのでこれをうまく資産運用したいという二点です。企業をどのくらいシビアにお考えなのか、企業の為にどの位のお金を投資で増やさなければならないのかの2点によって、とれるリスクは変動します。例えば企業は別にできないならできないでいいもので、かつ投資で資産を5年で2倍にしないととても企業できないというなら目一杯リスクをとる必要がありますし、絶対にいついつまでに企業をすると思い定めていて、しかも貯蓄だけで企業資金を稼げそうなら無理にリスクをとる必要はありません。それと“うまく”とか“効率よく”といった単語がチラホラみえますが、投資は当然損する可能性をはらみます。“うまく”やればそれを回避できるなどと考えない事です。運以外の要素でそれができるのは一部の才人だけですし、自分がその才人であるなどと考える痛い人はそもそも投資に向きません。また効率という点でいうと質問者様のポートフォリオは保険と不動産に偏りすぎています。この二つは率直にいって物凄く効率の悪い運用法です。保険は保険会社の取り分(投信でいうところの売り買い手数料や信託手数料)が非公開という購入者にとって恐ろしく不利な構造の金融商品ですし、不動産は資金の限られた個人がやると購入単価が高い・物件や資産の分散ができない・最悪(質問者様がされたように)借金までするという三重苦を背負わされる事になります。実際質問者様がお持ちの物件をフラットな目で見てください。15年たった今、4300万円で購入した物件の表面利回りはわずか約4.2%、諸経費や税金を考慮に入れないでです。その上この物件は今も確実に減価を続けています。これまで払い続けてきた借金の利息も含めて効率のよい資産運用だったとおもいますか?ただ借金返済はある種の人に非常に大きなモチベーションを与えるのでその点ではメリットがあるといえるのかもしれません。
        Q家計診断お願いします。20代独身女性。これまでは実家でしたが、来年あたりから1人暮らしをしようと思っております。1人暮らしを想定して家計簿をつけてみましたので、アドレス・ご意見など宜しくお願します収入…195000円家賃… 70000円(管理費等込みで)交通費 12000円食費 18000円高熱費 10000円携帯 7000円通信費 4000円保険 3000円化粧品 3000円雑費 10000円交際費 23000円貯金 35000円(その他特記)*高円寺・20以上・バストイレ別・バルコニー付きの条件はどうしても譲りたくないので、収入に相応しくない家賃になってしまいました(汗)・料理は普段からも行っていて弁当も毎日持参します。・ボーナスはありません・週4勤務の契約社員(余程の事が無い限り継続は毎年更新できます)…すごくベタですが、おしゃれカフェのようなインテリアにして、友人を招いて女子会を行うのが長年の夢でした(´∀`)と、ちょっと夢見がちな所も多いので(汗)厳しい意見もお待ちしておりますm(_ _)m
        BA貯金が少なすぎると思います。せめて、携帯で7000円使うなら、家でのパソコンはやめて、4000円は貯金にしたらどうでしょうか。あと、化粧品3000円は、雑費の10000円の中に含むべきです。交際費もあと3000円だけ節約してみましょう。合わせて、10000円が貯金にまわせます。やっぱり、20万弱手取りがあるなら、5万円くらいは貯金していたほうが、結婚したときにしっかりとした金銭感覚が持てると思いますよ。電気ガス水道も、電気3000円、ガス3000円、水道2000円の8000円でいけたらベストだと思います。家も、60000円以内が、お給料からの相場だと思いますが、あこがれる場所、間取りがあるのはとても分かるので、他のところを頑張って節約してくださいね。
        Q家計診断お願いします。20代独身女性。これまでは実家でしたが、来年あたりから1人暮らしをしようと思っております。1人暮らしを想定して家計簿をつけてみましたので、アドレス・ご意見など宜しくお願します収入…195000円家賃… 70000円(管理費等込みで)交通費 12000円食費 18000円高熱費 10000円携帯 7000円通信費 4000円保険 3000円化粧品 3000円雑費 10000円交際費 23000円貯金 35000円(その他特記)*高円寺・20以上・バストイレ別・バルコニー付きの条件はどうしても譲りたくないので、収入に相応しくない家賃になってしまいました(汗)・料理は普段からも行っていて弁当も毎日持参します。・ボーナスはありません・週4勤務の契約社員(余程の事が無い限り継続は毎年更新できます)…すごくベタですが、おしゃれカフェのようなインテリアにして、友人を招いて女子会を行うのが長年の夢でした(´∀`) と、ちょっと夢見がちな所も多いので(汗)厳しい意見もお待ちしておりますm(_ _)m
        BAみなさんおっしゃる通り家賃がたかいですね。でも譲りたくないとの事なので...更新料も2年に一度ありますよね。2か月分ですか。毎月の貯金の内1万は更新料。お若いので、携帯やらの買い替え、ちょっとした旅行などで貯金は増えないか、減るのを覚悟ですね。家電などを買うことを考えると、貯金はなくなりますね。貯金が全く無くても平気でいられますか?でもきっと覚悟されていると思うので、私は応援します。が、どこかで破たんすることを考えて御両親とは仲良くしておくようすすめます。赤字が出そうだったら、プライドを捨てて実家に戻る。そういった無駄を覚悟することです。借金だけはしないように。この御時世、ちょっとした夢のせいで人生がめちゃくちゃになりますので。
        Q【500枚】2人目を考え中。家計診断をお願いします!!!(長文です)夫31歳、私26歳の共働きの夫婦で、1歳の子供がいます。現在2人目を授かれたらいいなぁと思っているのですが、今の家系状況で授かることができてもやっていけるのか不安です。ですので、皆様の意見を聞きたいので家計診断をお願いいたします。住居:東京区内世帯収入:600万円 (夫手取り:21万円 妻手取り:15万円)ボーナス:40万/年(2人合計)貯金:30万円お小遣い(旦那):40,000円お小遣い(妻) :15,000円携帯代(2人分):20,000円生命保険(旦那):6,500円入院保険(2人分):4,500円学資保険:13,000円ネット:4,000円スカパー:4,500円電気:5,000円ガス:4,000円水道:2,500円マンションローン:100,000円マンション管理費:24,000円マンション固定資産税:100,000円(年1回)保育園:60,000円(9時〜19時)食費:35,000円雑費:20,000円※補足・旦那は営業職でお弁当を持っていくことができません(職場の暗黙のルール) そのため食費とタバコと職場の付き合いの飲み会(月2回程度)でこの額でぎりぎりです。 ちなみに職場は東京都内です。・学資保険は高校卒業時に300万円もらえる内容のものです。・旦那も私も野球が好きな為、球場に見に行けない分スカパーで野球観戦するのが休日の唯一の楽しみです。・収入の割に家にかかっているお金が高いことは認識しています。 こちらは現時点でどうしようもないので指摘はご遠慮ください。・待機児童が多いため、公立の保育園は入れず私立です。 来年は公立に入れる可能性があり、その場合は40,000円程度になる予定。・雑費は「美容院」「コンタクトレンズ」「子供のおむつ」「その他必要な生活必需品」に利用 (旦那は営業職の為月に1回は髪を切ります)・私は正社員で10時〜18時で勤務しています。・現在の旦那の勤め先では給与が増える可能性は非常に低く、数年後も現在と同じ可能性あり。上記で無駄なところはあるでしょうか。また、この状態で2人目を考えることはどう思いますか?ちなみにもし2人目を授かれた場合も、1歳になったところから2人とも保育園に入れて働きに出ますが、おそらく保育料は2人合わせて月々70,000円(公立)〜110,000円(私立)だと思います。皆さまの意見を聞かせてください。
        BAまず、お子さんが欲しい気持ちは、自分ちがよほどの貧乏と感じていない限り、欲しいですよね。それは当然ですし、分かります。お金が足りなそうだからもう一生産まない、なんて結論は簡単には出せないでしょうし。で、言うまでもないことですが、収入があまりないようなので、お子さん二人にひもじい思いをさせたくなければ、やっぱり、できるだけ二人目はあとに産み、それまでに、お金をためるという方法しかないように見えますね。(あなたのお歳から言えば出産の猶予はあと4〜5年はありますでしょうし)ただし問題は、冷静に計算してみても、いま、おそらくあなた方夫婦は年間に、学資保険以外は1円も貯金できていないように見えることです。これだと、今産んでも5年後に産んでも何も問題は解決しません。家計を見てみますと、世帯全体:年間472万円、月あたり39万円基本的な生活費 23.1万円家:13.2万食費:3.5万電気ガス水道:1.3万生保:2人で1.1万ネットと携帯:2万旦那仕事経費+医療費+日用品等 2.0万(注:「雑費」などという言葉で安易にくくってはいけません)子供の為の費用 7.3万円学資保険:1.3万保育園:6万遊興費 6万円小遣い:旦那4万小遣い:私1.5万スカパー:0.5万合計36.4万円。月々2.6万円が学資とは別に貯められる計算です。しかし数万円の大きな買い物を年1回ぐらいはするでしょうし、現在、ボーナスを含めても、おそらく残りは全然ないでしょう。なので、現状二人目のお子さんの為に増える出費についても、当然どこからも出ませんね。赤字になります。そうはいっても、とりあえずせめて今をスリム化してちょっとでも定期的な貯金はしたいところですね。どれかを削らないとできません。→「家」以外は、ムダに高いものは無いように思います。→学資保険は旦那さんに万一のことがあった場合のことを考えても、金額的にも、高いとは思いません。保育園は高いですねえ…でも仕方ないですね。公立に入れることを願いましょう。ただそれだけをアテにしててもはじまりません。以上のように、合理的に考えてみましたが、やはり、お子さん二人を含めた家族の将来=貯金 と、いまのあなたがた夫婦の遊びの為のお金= の、どちらに、いま、お金をかけるべきか?という問題になります。決してが高いから下げろとか言うつもりはありません。あなたがた夫婦で、今と将来について、きちんと数字を挙げてよく話し合ってみることをお進めします。

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